day5 2026.3.16. アトランタ(アメリカ)
散々な2日間だった。
デルタ航空でロサンゼルスからアトランタを経由してバルバドスの首都ブリッジタウンまで空路移動。17日の夜から14泊15日のカリブ海クルーズが待ち構えているためバルバドスへ前日入りしておく算段だった。
この余裕を持った計画が逆にあだとなる。なんでやねん。
ロサンゼルス→アトランタ
15日夜にロサンゼルスを出発しアトランタには翌6時ごろ到着予定のフライト。

ここですでに雲行き怪しかった。アトランタが近づくにつれ機体がめちゃくちゃ揺れる、わしゃ死ぬんか?ってくらい揺れる。
6時が近づいてもまだ着陸の気配がないフライト情報を見てるとすでにアトランタ上空にいるのになぜかぐるぐる旋回してる。
機長のアナウンスが入って、天候が悪く、滑走路も混んでいて着陸待機してる飛行機が他にもたくさんあるからもう少し上空で待たないと行けないらしい。後々ニュースで知ったがこの日アメリカの東側はかなりの大嵐だったらしい。
次のバルバドス行きの便のボーディングタイムが9時・出発は10時なのでまだ余裕があるから乗り継ぎは大丈夫そうだけどあとどのくらいかかるのか読めない。念の為地球の歩き方のアトランタ空港の乗り継ぎ情報を読んで確認しておいた。
到着予定から1時間半ほど遅れて7時32分ようやく着陸。機内で拍手が起きた笑
あぁ良かった良かった。
デルタ航空アトランタ→ブリッジタウンが欠航

アトランタ空港の国内線から国際線への乗り継ぎは空港の真ん中を走る電車でターミナル(コンコース)を移動できるのでらくちん。アメリカは出国審査がないので国際線でもセキュリティを通ることなくほぼ国内線のような簡単な乗り換えになる。ありがてぇ。
そんなわけであっという間にバルバドス行きの搭乗口へ到着。
アトランタへの到着が遅れたものの余裕でバルバドス行きのボーディングタイム8時57分に間に合った。が、いつまでたっても搭乗開始にならない。

9時52発のはずの出発時間がいつの間にか11時発に変わってるではないか。アトランタからの便も到着が遅れたし他にも何かと予定が遅れても仕方ないか、まあちょっと遅れるくらいいいけどさ〜と、この時はまだ楽観的、脳天気なものである。
10時15分ごろZONE1の人達が搭乗開始。わたしたちはZONE7なのでまだもう少し後だなぁと待つ。
が、ZONE1で止まったっきり。なんでぇ?
そして出発がまた30分のびて11時30分に表示が変わっている。大丈夫そ?
どのタイミングか忘れたけど別の便がキャンセルになったというアナウンスが聞こえた、あらあらお気の毒にと他人事である。このあと自分にも降りかかるとはつゆ知らず…
さらに出発時間が12時になった、そしてあっという間に12時30分に変わった。いよいよ雲行きが怪しい。

そしてついに「バルバドス行きはキャンセルとなりました。ヘルプセンターへ行ってください」とアナウンス。
やはりそう来たか。詰んだ終わったどうすんのこれ…?
今まで散々飛行機に乗ってきたけどフライトキャンセルは人生初!フライトキャンセルデビューおめでとう!
フライトキャンセルになったら(デルタ航空の場合)
とりあえず言われた通りデルタのヘルプセンターカウンターへ行く。

他にもキャンセルが出てるようでめっちゃ人並んでる。スタッフさんが「このQRコードを読み込んで登録して順番が来たらここにまた来て」とのことなのでとりあえず登録。

日本語選択できるので安心。フライトの変更、バウチャーまたは宿泊のリクエスト両方にチェックを入れてあとは名前や電話番号を入力して登録。

私の前に100人以上待機してるらしい、こりゃ長くなりそうだ〜ご飯でも食べるか〜とフードコートのアメリカンチャイニーズのチェーン店パンダエクスプレスでオレンジチキン食べる(能天気)美味しかった。
本当はキャンセルなった瞬間カウンターにダッシュするのが大事なんでしょうね、航空券変更するにも早い者勝ちだろうし。
あとデルタ航空はミールバウチャーくれたので自腹切らずに待つのが懸命です。

順番が来ると登録した電話番号のメッセージにカウンターに来てねと連絡が来る。

カウンターの列に並んでからも結構待ちました。明日のフライトはあるだろうか、明日バルバドスに着かなければクルーズに乗れない…それは困るどうか乗れますように席がありますようにとドキドキしながら待つ。最悪どこか別の国に飛んで途中参加か…?途中参加できるか確認しようにもクルーズの代理店は営業時間外で無理そう。いろんな方法を想定してみるけど天候とデルタ次第なので祈るしかない。
私は経験上不幸に見舞われても最終的にはなんやかんやラッキーな人間なので想定する最悪の事態にはならないしまじでなんとかなるよ〜☆と夫を励ます。
13:50 やっとカウンターで私たちの番に。
スタッフのティモシーさんに明日クルーズに乗るから絶ーーー対明日のフライトでバルバドスに行きたいと伝える(夫が)
なんかものすごく時間をかけてパソコンで調べたり電話かけたりしてる。ないのか…?明日のフライト…?めちゃくちゃ寡黙な方で淡々とパソコンに向かっている。
かなり待った、持て余しすぎて隣のお客さんの話盗み聞きしたりしてた。2つ隣のお客さんは私たちが並んでるかなり前からカウンターにいるようで納得できるフライトがないらしくずっと交渉してて顔が疲れ切ってた…Oh…
そしてついに「明日のフライトを取りました(チケットスッ…)」と…!あぁぁぁぁありがとうございます!!ティモシーさんシゴデキすぎる!!良かった…良かった…
チケットにはConfirmedの文字、一安心。やっばり私はなんやかんやラッキー✌️
預け荷物はどこかで受け取れるのかと聞くと受け取れずに明日まで預けたままそのままらしい。今日は荷物ないままかぁ(この後、今日どころの話ではなるなるのだか…)
ホテルとミールバウチャーももらった(夫が)
ホテルは送られてきたリンクのホテル一覧から自分でホテルを選べる。Googleマップの口コミを見ながら評価が良さそう&空港までのシャトルバスがあるホテルを選んだ。とりあえず明日のフライトと今日の寝床は確保できて一安心。
フライトキャンセル時のホテルについてはネットでググッた時に天候による欠航だと宿泊費自己負担の場合があると書いてたけどデルタはホテル代も食事も負担してくれるようで助かった…!!(お腹空きすぎて自腹でパンダエクスプレス食べちゃったけど…)

ホテルのまわりは何も無さそうなのでフードコートにあるブリトー屋さんでミールクーポン使って購入。ついでにお水も買っておいた。ミールクーポンは48USドル(12USドル×4枚)がホテル同様送られてきたリンクからQRコードでもらえました。ありがたやありがたや…
15:12 ターミナル間を繋ぐPlainTrainでグランドトランスポーテーションへ

標識に従って出口まで出るとシャトルバス乗り場がある。
ちなみにこの日のアトランタの気温は1桁台!!ふぁっ!?
まさかアトランタに降り立つなんて想定はしておらず常夏ロサンゼルス→常夏バルバドスの移動のはずだったのでノースリーブワンピースに薄手のパーカーにサンダル。

気温8.1℃、寒すぎる。
寒がりの夫はまじで震えてる、かわいそすぎる。
なぜにこんな仕打ちを受けなきゃならんのですか…

しかも予約したホテルはどうやらホテルへ電話しないとシャトルバス来てくれないらしい、かけてみたけど繋がらない。寒い中待つしかないのか…?とりあえずもう一度乗り場に行ってみるかと出てみるとちょうどWyndhamHOTEL行きが来た!ラッキー!たぶん他のお客さんが呼んでたのかな?私たち以外にも2組乗っていた。
15:40 シャトルバス出発、あぁ長いこと空港にいたなぁ。疲れた。
15:57 チェックイン
ホテルの詳細は別記事の宿泊記に記すので割愛。
アメニティが最低限だったけど広くて快適なお部屋だった。なんてったって航空会社負担でタダだからなにも文句はない。

19:38 空港で買っておいた巨大チキンブリトーたべた、具だくさんすぎるけど美味しい。タダ飯ありがたや。
シャワーを浴びて明日に備える、無事にバルバドスにつきますように…。
day6 2026.3.17. アトランタ→バルバドス
おはアトランタ。5時起床。
Wyndham Hotelから空港へのシャトルバスは5時から30分起きに出てるらしい。
6時30発のシャトルバスに乗るために早めにチェックアウトするともうバスが来ていたので乗りこむとすでに満席、立ったまま乗ることに。早めの6時25分に出発。
途中急ブレーキかけられて死ぬかと思った。
保安検査場激混みのアトランタ国際空港

6:40 シャトルバスから降りて出発ロビーに入ると何に並んでるのかよく分からない長蛇の列。アナウンスがないからよくわからない。とりあえず並ぶ。どのくらい並んでるかと言うとチェックインとバッグドロップのカウンターとバゲッジクレームあたりまでぐねぐねと列ができている。

メインチェックポイントは93分かかると表示されてるけど一体どの地点から93分なのか謎。
昨日の欠航祭りのせいなのかな?さすがに出発3時間以上前に着いてるから間に合いはするだろうが、なかなか進まない。

先が見えない…
08:49 並び始めて2時間、まだセキュリティチェックすら抜けられない。9時頃にボーディングタイムなのでさすがにそろそろセキュリティチェック終わらないとまずい。せっかく取れたフライトを乗り逃すわけにはいかんのです。
前に並んでたお兄さんも似たような出発時間だったのでおそらく大丈夫なはず…

それにしてもこんなに並んで待たされてるのに誰も文句言わず(英語聞き取れないだけで実際は文句言ってるかもだけど)淡々とみんな並んで待っててえらいなぁと思いながらひたすら待つ。後々なぜみんなが文句も言わず暴動も起こさずちゃんと待ってたのか答えを知ることになる。
09:14 セキュリティチェック通過。
いよいよ出発時間9時52分まで時間が迫っていて焦っていたところに、もうひとつセキュリティのラインができてそちらに案内されて間に合った!!よ、良かったーーーー!!やっぱり私はなんやかんやラッキーなのですよ✌️ギリギリでいつも生きてて草
前に並んでたお兄さんも「We made it〜!!(オレたち間に合ったねー!!)」って一緒に喜びながらお互い良い旅を!!と交わして別れた。
セキュリティで荷物のX線待ちのときに後ろにいたご婦人にどこから来たの〜?どこに行くの?あら、バルバドス?ハネムーンなの?なんて聞かれつつ「こんっっな状況は初めてよ〜!!見た事ないわ、政府がTSA職員に給料払わないからこんなことになってるの」と言ってた。
時間もないからえぇ?そうなの〜?なんて聞き流してたけど、このTSA職員へ2月半ばから給料未払い→給料が払われないのでもちろん欠勤する人続出→セキュリティチェックの人員不足が起こっていてこの長蛇の列…という地獄のようなニュースを後々知った。ご婦人が言ってたことは本当だったのね。
てっきり昨日の欠航で人が押し寄せてるのかと思っていたけど単発の混雑ではなく全米の大問題らしい。無給でも働いてくれている空港職員さんたちだとみんな知ってるから誰も文句言わずに淡々と待ってたのね。無給でこんな大混雑を捌くなんて大変すぎる…1日も早く待遇が改善されますように…。
アトランタ空港のみならずアメリカ各地の空港で同様の保安検査場激混みの状況が勃発してるようなのでかなり早めに空港へ行った方が良さそう。
ロサンゼルスは全く待たなかったから空港によってかなり違うのかな。
09:19 PlainTrainでEコンコースへ移動。
アメリカは出国審査がないのでセキュリティチェックを抜けるとそのまま搭乗口に向かえばOK。去るもの追わず、なんともアメリカらしい。
バルバドスへ!
09:30 昨日とほぼ同じ場所にある搭乗ゲートだったのでコンコースEに着いたらゲートまでダッシュ。出発20分前、間に合った…!乗れた…!乗れたーーーーー!!
さて、席を探すとなんとすでに人が座っているではありませんか。おいおいまだトラブル続くんか。ええ加減にせぇ。
すでに座ってる人のチケットもたしかに33Eだ、合ってる。私のもチケットも33E、合ってる。ダブルブッキング…?昨日フライト取り直したからこうなったのか…?
前の席がいくつか空いてるようだったので無事に座れた。
席譲ってくれた隣の席のリンダさん、孫のハネムーンかつ家族旅行でバルバドスに行くらしい。そんな大所帯でハネムーンについていくの嫁の心境やいかに…と思ってしまうけど見てると幸せそうな美しい家族でま、まぶしい…
どこから来たの〜?と聞かれてジャパンだよ〜と言うとなんとSukiyaki(坂本九の上を向いて歩こう)を歌ってくれた。すごく美しい歌詞よね♡って言っててまぁなんともかわいいlovelyなおばあちゃんだった。私もあんな可愛いおばあちゃんになりたい。
若く見られがちなアジアンなので「ハネムーンでバルバドスに行くの?」とここでも聞かれた。バルバドスってハネムーンのイメージなのかな。
09:47ドアクローズ。ところどころ空席があるけどほぼ埋まってる。あの長蛇の列の中みんな間に合ったのか…?

ほぼ定刻通り出発。編み物しながらズートピア2を見るも、うとうと寝てしまい何度も巻き戻す。

11:10飲み物とスナック

ビスコフがデルタのロゴ入り。特注なんだ…!?笑

13:30オレンジジュース、スナック
機内食出ないのか…出ないのか…。まさかLCCでもないのに国際線で機内食がおやつしか出ないなんて思いもせずビックリ。
どうやらデルタは長距離フライトじゃないと機内食出ないらしい。4時間程度の距離ではスナックと飲み物だけなのだそう…えぇ…。
関空ソウル間の1時間半の短いフライトでもフルサービスキャリアなら爆速で機内食出してくれるのに…デルタ…ケチくさい…ビスコフにロゴ入れるお金はあるくせに…!
まだまだある!トドメのロスバゲ!!
無事バルバドスの空港に到着。

気温1桁代の寒すぎるアトランタから一変、常夏の島にたどり着いた。着いてよかった…!

端末で登録する。いろいろ入力して写真撮られると用紙がでてくるのでパスポートと一緒にイミグレに提出。
入国審査官のお兄さん、パーカーだった。ゆるい。これだから島国は良い。
あっという間に入国できたのはいいけど待てど暮らせどなんと荷物が出てこない。あーーー、ロスバゲです。
これからクルーズなんだが????
荷物なしでクルーズつらすぎる。そしてバゲッジクレームにはそこそこの列、クルーズのチェックインの時間を考えるとあまり時間もない…!一難去ってまた一難、というか何難目だこれ
トラブルの宝石箱やぁ状態、無限トラブル湧きどころ、やかましいわ
前日の欠航時にカウンターで預け荷物は受け取れずにそのまま翌日の変更便に積まれるよと言われたけどちゃんと荷物に反映されてなかったんでしょうね…
夫が近くにいたスタッフさんに声かけて急いでる旨を説明したらすぐに対応してくれた、おおお助かるぅぅぅぅ

乗ってきたフライトや今後のクルーズの予定表を見せて書類を作ってくれた。デルタのアプリから荷物の場所が追跡できることも教えてくれた。
英語が不慣れな私たちのためにゆっくりはっきり説明してくれて本当にありがたかった。
※PIRナンバーというロスバゲ時に付与されるはずの番号が記入されてなかったり、デルタ側の問い合せ先の電話番号やこちらのメールアドレスを教えてなかったり、なにかと大変だったのでロスバゲしたら必ず確認しましょう…
ロスバゲしたら(デルタ航空|MSCクルーズ)
まずはバゲッジクレームBaggage claimで書類作成。
搭乗時にもらう荷物のタグは捨てずに必ず持っておきましょう。これが命綱となるので。
翌日以降空港に取り来るor滞在するホテルに送ってもらうというのが一般的ですが、私たちはもうこの日数時間後にクルーズに乗ってバルバドスを離れて帰ってくるのは2週間後!!
途中の寄港地に送ってもらうか、バルバドスに戻ってきた時に受け取るか、その先のマイアミで受け取るか、ということになると言われました。
結果、ロスバゲした3月17日から4日後の3月21日夜にマルティニークにてMSC船内のレセプション経由で受け取れました。

久しぶりの自分の荷物との再会は本当に本当に嬉しかった…何よりMSCのレセプションの方々が本当に時間をかけてデルタに何度も連絡したり尽力してくれたおかげで受け取れたので感謝しかありません。
とりあえずクルーズを利用する人はレセプションに相談しましょう。パンツやTシャツをくれたり洗濯無料でやってくれたり本当に親身になって助けてくれました🥲
荷物購入の補償について
ロスバゲによって必要な荷物が手元にないため旅と生活に必要なものを買わなければなりません。
バルバドスの空港でも職員さんに「返金されるので必要な物を買ったらレシートを取っておいて空港で手続きしてください」ということを言われました。
結果はというと、ロスバゲしてから5日後の3月22日(荷物が届いた翌日)にデルタ航空から「この度はご不便をおかけしました、荷物の補償として700USドルまたは現在レートで593.99ユーロをお支払いします、銀行口座をこのメールに返信してください」と夫のメール(航空券購入時に登録したメールアドレス)に連絡が来ました
購入した額に関係なく1人350USドル(≒54273円)の給付がありました。
私たちは2人で66,307円使ったので充分すぎるほどの額でした。ありがたやありがたや…。
船内のお店がものすごい値段で返金されなかったら困るぞとヒヤヒヤしながら購入してたのでちゃんと支払ってもらえるようで良かった。
この支払いの申請にはIBAN番号という27桁の銀行口座の番号が必要です。
夫はChatGPTに相談してIBAN番号について調べてもらったり英文メールを作成してもらってました。
ChatGPTによると日本の銀行にはIBAN番号がないらしく、代わりにSWIFT番号を使用するそうです。
Wiseはユーロ口座があればIBAN番号が出てくるそうで夫はユーロ口座を作ってそちらをデルタ航空に伝えたそうです。
荷物の追跡
デルタ航空のアプリから預け荷物の位置情報の追跡ができます。個人情報を登録しなくてもゲスト利用で使えます。

画面右下のMoreをタップして「Track my bags」を選択

チェックイン時にもらう荷物のタグナンバーの名前(苗字)を入力すると荷物の追跡履歴がみれます。

個人的にはこの追跡もあまり役に立ちませんでしたが…知っておくと便利かなとは思う。他の航空会社もこういう機能あるんですかね?
何日間も荷物がなくて困るし不便だし大変だったけど最終的にはちゃんと荷物帰ってきたし補償のお金も手厚かったのでデルタの対応には不満はありません。もう二度とこんな目に合いたくないけどね!
そしてこのブログが誰の参考にもならないことを祈っております…
ではまた!

コメント