【宿泊記】Chiayi King Hotel 嘉義皇爵大飯店(嘉義/台湾)

宿泊日:2026.1.11.

場所:台湾/嘉義

部屋タイプ:ツイン

1泊1人当たり料金:945台湾ドル≒4723円

2人1泊合計料金:1890台湾ドル≒9446円

予約方法:booking.com

チェックイン:15:00-

チェックアウト:-12:00

wifi:あり、問題なく使えました〇

アメニティ:タオルあり

ドライヤー:あり(tescom)

◎良かったポイント:朝食美味しい、スタッフさんの接客◎、駅からも中心地にも近くて便利な立地

△イマイチだったポイント:水圧弱め、ちょっと埃っぽい、ランドリーの乾燥機故障してた

お気に入り度:★★★★ リピあり

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外観

入口

この派手さを気に入って予約しました。

ロビー

デカいシャンデリアに豪華な生け花たくさんあって中華中華してて大変良かった、景気がいい。

お部屋

スーペリアツインのお部屋

狭くはないんだけどどこでスーツケース広げるか若干考える広さ

あとちょっと埃っぽい気がしました、友人は喉痛いいって言ってた

ミネラルウォーター、お茶、嘉義のお菓子、電気ケトル。冷蔵庫もついてました。

バスルーム

バスタブはTOTO、深めの造りがこだわりらしい。

シャワーの水圧はよわよわでした

朝食

ここのホテルは朝食の満足度高かったです◎何食べても美味しかった。6:30~オープンでした。

台湾は普段素泊まりで朝ごはんも外で食べることがほとんどなので宿で食べる朝ごはん新鮮でした。

スタッフさんがトーストもバターもジャムも自家製だよと説明してくれました。スタッフさん優しかったなあ

中華圏のお粥大好きです、もちろん食べた。1月の台湾は朝は冷えるのでお粥さんがより美味しく感じる。

おかずの種類多くて嬉しい。茄子大好きだから茄子料理あるとテンションあがります。

素食いろいろ

旅行中は野菜不足しがちだけど台湾は野菜のおかずが充実してて困らないね。

台南の名物 番茄切盤。前回台南行った時に食べ逃したやつッ!

朝はやっぱり豆漿、熱いとうにゅう。

隣にある菊花茶も美味しかったです、お茶文化最高。

トーストには自家製ジャムとバターを少しずつのせていただきました、自家製バターはお砂糖がジャリジャリ入ってて罪深美味でした。お粥には肉燥と肉鬆いっぱい盛って食べました、幸。

大満足♡

朝食会場の横にあるお手洗いもお金持ちのお家みたいでよかった

その他

地下1階に洗濯機(50台湾ドル)と乾燥機(台湾ドル)があるのですが乾燥機は故障中で使えませんでした。

洗濯し終わったあとで気づいたから焦ったけどホテルのすぐ近くに24hのコインランドリーがあったのでなんとかなりました、良かった〜

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